
事故に遭遇してしまった時など、品質の高い映像と音声で運転の記録をナビ画面ですぐに見られる、新しい世代(第4世代)のドライブレコーダー。
ドライブの思い出を記録に残したい方や、ご自身のドライビングをチェックされたいお客さまにもおすすめです。

※画像は設置イメージです。
●本機は、電源連動により常時、映像と音を記録します。
●microSDメモリーカードの記録が一杯になると古い映像から消して新しい映像を記録(上書き)します。また、衝撃を検知した映像10件まで保存可能ですが、10件を超えると古い映像から順に上書きされます。「上書き設定」を「OFF」に設定すると古いファイルは上書きされませんが、ファイルが10件を超える録画できません。
●本機は、事故の検証に役立つことも目的の一つとした製品ですが、証拠としての効力を保証するものではありません。映像が記録されなかった場合や記録されたデータが破損していた場合による損害、本機の故障や本機を使用することによって生じた損害については弊社は一切責任を負いません。
●本機で記録した映像は、その使用目的や使用方法によっては、被写体のプライバシーなどの権利を侵害する場合がありますのでご注意ください。
●夜間にナビの画面や昼間に太陽光を反射してダッシュボード等がガラスに映り込み、映像に残る場合があります。
●LED式信号機は目に見えない高速で点滅しているため、本機で撮影すると、点滅して撮影される場合があります。
●信号が映っていない場合は前後の映像や周辺の車両の状況から判断願います。信号機が映らない件については弊社は一切の責任を負いません。
●本機で記録した映像は、SDカードスロットを搭載したパソコンで再生可能です※。その他、機器で再生する場合は、以下の仕様をご確認ください。動画/音声圧縮方式:MOV(H.264 MainProfile+LPCM)画像サイズ:1920×1080/1280×720パソコンでの再生は、Webでダウンロード可能な専用ビューアーソフトを使用します。専用ビューアーソフトは、Windows 7日本語版(32ビット版、64ビット版)、Windows 8.1日本語版(32ビット版、64ビット版)、Windows 10日本語版(32ビット版、64ビット版)のOSに対応しています。
MM518、MM318モデルで、ナビ画面で記録した映像の再生操作、
各種設定が可能になりました※。録画した場所がわかるように、地図にも連動しています。
MM518D-L/W
MM318D-L/W/A
※MJシリーズに接続いただいた場合、ナビ画面での映像の表示は可能ですが、
ファイルの選択また各種設定はドライブレコーダー本体での操作となります。
カメラ位置をガラス面に近づけるよう、前世代からブラケット構造を変更。
フロントガラスの黒いプリント部分やカメラの映り込みを低減し、
より優れた録画品質を実現しています。
高画質CMOSセンサーと最大1920×1080のフルハイビジョン録画の組合わせにより、さらに鮮明で高画質な記録を可能にします。
HD(1280×720)画像
Full HD(1920×1080)画像
(イメージセンサーサイズ不明 / 100万画素)
(イメージセンサーサイズ1/3サイズ / 400万画素)
HD(1280×720)画像
Full HD(1920×1080)画像
露出の異なる複数の撮影動画を合成することで、逆光やトンネル出入口など明暗差が大きい場面で起きる「白とび」や「黒つぶれ」を抑えます。
HDR合成技術なし
HDR合成技術あり
日産オリジナルナビゲーションの外部入力端子と接続すれば、録画した映像をナビ画面に表示し、その場で確認することが可能です*。また、専用のビューアーソフトを使ってパソコンでも閲覧できます。
*走行中は表示しません。
※車両標準装着ナビ、メーカーオプションナビゲーション、
一部のモデルのナビゲーションには対応しておりません。
※画面はイメージです。
駐車中、車両に衝撃を検知した際、自動的に録画モードが作動。走行中はもちろん、駐車時の安心をサポートする駐車録画にも対応しています。
純正品ならではの安心感。自動ブレーキにも対応。
‘16年発売モデル専用ビューアーソフト
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‘15年発売モデル専用ビューアーソフト
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‘12年発売モデル専用ビューアーソフト
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